第324回 長峰 健太

今ある環境を大切に
みなさんこんにちは。 経済学部現代経済デザイン学科の長峰健太です。自分の考えを文章にして発することが始めてなのでまとまらない部分があると思いますが、時間がある方は最後まで読んでみて頂けらと思います。
さて、何を書こうかと考えていましたが、自分が人生の節目にいつも感じることがあるので、そのことについて書こうと思います。
小中高の卒業や部活やクラブの引退、反対に入学や入部など、人生や自分の気持ちの節目というものはたくさんあると思います。その中でいつも感じることは、自分がいた環境はとても素晴らしく、当たり前ではない、とてもありがたみがあるものだということです。それと同時にもっと1秒1秒を大切にできたのではないかという後悔です。みなさんも、一人暮らしを始めて、親のありがたみを知った人も多いと思いますし、高校の時のサッカーが忘れられない人も少なからずいるのではないでしょうか。
上で書いたように、自分が素晴らしい環境にいたということはその環境を抜け出した時にしか分からないものだと思います。
なので、常に「今ある環境を大切に」する気持ちを持っていれば、行き詰まった時やうまくいかない時でも、今しかないこの環境で、もう少し頑張ってみようかなという気持ちになれるのではないかなと思います。
自分でも何が言いたいのかよく分からない文になりましたが、自分の感じたことが、みなさんの考え方の1つとして心に留めて頂ければ幸いです。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
カテゴリー: 青山学院大学サッカー部部員   パーマリンク

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