第298回 戸村 圭吾

サッカーがくれたもの
どうもこんにちわ。青山学院大学・教育人間科学部・教育学科の戸村圭吾です。高校は江ノ電やスラムダンクで有名な鎌倉高校でした。海のほぼ目の前に学校があり、そこから見える景色はとても綺麗なんです。なのでよく言われます、青春やんって。そうです、超青春でした。
そんな中でも、1番の思い出は?と聞かれたら、自分はこう答えます。サッカー仲間と一緒にいた時間。さまざまな場所で友達はできますが、1番長く過ごすのはサッカーでできた友達です。小、中、高を振り返ってみてもサッカーのおかげでいまの環境があります。
そんな大切なものを与えてくれたサッカーにはとても感謝しているし、大学になってもそれはかわりません。大学でも最高の出会いをありがとう。14年間の充実した日々とさまざまな繋がりをくれたサッカーに、感謝の気持ちを込めて心から謝謝。
カテゴリー: 青山学院大学サッカー部部員   パーマリンク

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