第292回 濱口 怜

「同期の存在」

こんにちは。専修大学松戸高校出身、英米文学科新3年の濱口怜です。昨シーズンはアイリーグで全試合出させていただき、優勝することができました。改めてサッカーの楽しさ、難しさを実感した1年間でした。中でも、多くの同期と一緒に出た試合は本当に楽しくて、自分にとっての同期の存在の大きさを感じた瞬間でもありました。練習後のミニゲームはめっちゃ白熱するし、昼飯食べる時間も楽しいし、みんな個性的で面白くて、同期といる時間はとにかく楽しいです。個人としては、今はトップチームでプレーすることができていますが、常に危機感を持ち、慢心することなく日々の練習から全力で取り組んでいきたいです。大学生活も残り2年となりましたが、同期とともに高みを目指して頑張っていきたいです。

カテゴリー: 青山学院大学サッカー部部員   パーマリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>