Monthly Archives: 11月 2017

第272回 上村 晨太朗

どうもこんにちは上村です。 青山学院大学は、渋谷にあるということで、オシャレさんが多い、オシャレさんと繋がりたいと思っている人が多いというのは事実です。青山キャンパスは表参道駅で降りるとかなり近く、渋谷駅で降りると少し歩きます。ただ、方面によっては渋谷駅で降りた方が定期が安いという事実があります。 また、最近キャンパス内ではオシャレなブックカフェがオープンしました。 お昼や空きコマなどで、キャンパス外の店に行くことは多いですが、ブックカフェに遊びに行く機会も増えてきました。 さて、もう少しでクリスマスですね。青山キャンパスでは綺麗なイルミネーション、一大イベントである点火式が行われると思います。 クリスマスが近づくと、恋人とドラマチックに過ごしたいと思って、今の時期に恋人を作ろうと頑張っている人もいると思います。 あと1カ月、今の時期なにするかで命運を分けます。 美男美女を探すなら今です! きたれ!青キャン!! オシャレ!青学!! 以上、社会情報学部社会情報学科、相模原キャンパス通いの上村がお送りしました。

カテゴリー: 青山学院大学サッカー部部員 | コメントをどうぞ

第271回 中村駿介

皆さんこんにちは。教育人間科学部教育学科3年の中村駿介です。中学の時も高校の時も、そして大学生になった今でも何故かこの時期になると慣れてきたせいか、後輩が私に対してを舐めた言動をとってくるようになります。ん?という違和感は覚えます。しかし怒ってはいません。むしろおいしいです。どんどん来てください。 私のチョロさが垣間見えたところで本題に入りたいと思います。私は喋るのが大好きです。この間起こった面白かった話を聞いてほしい。自分の気持ちを相手に全て伝えたい。後輩の心に刺さるような話がしたい。こんな面倒くさくて鬱陶しい人間です。しかし個人としては今よりも喋る人間にならないといけないなと思っています。これ以上ウザくならないでくれと思う人もいるかもしれませんが、安心してください。これはピッチ内でのお喋りの話です。私が今所属しているサテライトAは各選手の自己主張が弱いと感じます。サッカーに学年は関係ありません。むしろ下級生がどんどん主張してくるべきだと思っています。自分が最高学年になるにあたって、今以上に後輩と喋ってお互いが何を考えているのかを共有し、チームとしてひとつの方向を向いて戦っていけるような環境づくりのきっかけとなる存在にならなければいけません。 そして一方的に喋るだけでなく、聞き上手になって様々な意見を聞き、人としてより成長できるように邁進していきたいと思います。今シーズンも残り少なくなりましたが、トップチームは関東リーグと天皇杯予選が、サテライトは相模原カップとまだ公式戦があります。いずれもチーム一丸となって全力で頑張りますので応援よろしくお願いいたします!

カテゴリー: 青山学院大学サッカー部部員 | コメントをどうぞ

第270回 室屋 礁瑚

こんにちは。経済学部現代経済デザイン学科2年の室屋礁瑚です。 その学科って何を学ぶの?と思う人もいると思うので、軽く説明します。基本的には経済学を学ぶのですが、より専門的な経済学をメインに学んでいます。具体的には公共経済学や地域経済学なのですが、簡単にいうと政府の役割や公共性について学んでいます。同じ学科の人がほとんどいなく、現在は同期の坂本君しかいません。来年は新入生が2人が現デ入りが確定しているため過去最大数になることが決まりました。めでたいことです。 さて、話はサッカーについてになりますが、先日僕の所属しているカテゴリーの4年生が引退してしまいました。もっと4年生と一緒に試合したかったなという思いと同時に自分のサッカー人生も刻々と短くなってきているなと感じました。まだまだメリハリが足りないし、上のカテゴリーの人たちに劣っている部分が多いと感じています。2年後自信を持ってやりきったと言えるように日々取り組んでいきたいと思います。 また、関東リーグはまだまだ続いております。残りもわずかとなってきましたが、一つでも上の順位になれるようチーム一丸となって戦っていきます。引き続き応援よろしくお願いします。 長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

カテゴリー: 青山学院大学サッカー部部員 | コメントをどうぞ

第269回 高田誠也

こんにちは。経営学部3年の高田誠也です。今回は、私の人生において最も大切にしている、ある言葉についてお話させて頂きます。 「誰が顔デカや。」 中学2年生で出会った大切な言葉です。もしかして私は他の人よりも顔が大きいのではないか?そう感じたのもこの頃です。この言葉で、私は幾多もの(笑)を頂き、その自信を引っさげ青山学院大学サッカー部に入部しました。中学からの先輩であるしゅんじ君や中高からの仲である椿、一晴、よしおのように、すでに顔デカの実態を知っている方々の影響もあり、いきなり振られます。「このグランド狭くね?」そしてレスポンス「誰が顔デカや。」そしてベルトコンベアーのように(笑)。当初はそんな日々でした。私はこう思いました。こりゃいける。いわゆる慢心です。物事そう上手くいく訳がありません。時が経つにつれて「お前それだけじゃん。」といった声がチラホラ。しまいには、「せいやって実際顔デカくなくない?」と言われる始末。顔はデカいです。思い悩む私になり振り構わず、ここでは到底書けないような罵声を浴びせてくる瀬川泰樹。「つまんな。」と一言ゴリラ朝比奈。「いまのはやばいね〜〜。」と河村伸章。「せいやって実際言ってる事面白くないよね。」黒ヒゲ原口洸。心に刺さりました。しかし、これは彼らの気遣いであると、慢心するなよと、ムチを打ってくれているのだと、気付くことができました。そんなサッカー部の温かさを感じるお話でした。 そして、今シーズンも残りわずかとなりました。個人的には満足のいく状態ではありませんが、感謝の気持ちを忘れずに、日々高い目標に向かって精進して参りたいと思います! これからも青山学院大学サッカー部の応援宜しくお願い致します!

カテゴリー: 青山学院大学サッカー部部員 | コメントをどうぞ