Monthly Archives: 11月 2016

第218回 御牧建吾

我らの10番の伊藤君からご紹介にあずかりました主将の御牧です。本日をもって引退を迎えましたがそんな特別な日に財布を無くしてしまいショックが大き過ぎて引退したということも忘れそうになりながら電車で実家の千葉から2時間一人寂しく神奈川に帰宅中です。書きたいことを書きたいと思います。 Q1.引退を迎えるに当たり今の気持ち 引退を迎えるというよりも引退を迎えてしまいました。皆が口を揃えて言うと思いますが全く実感が湧かないですね。4年生として僕が出場した公式戦はたったの3試合。なのに引退って考えられません。怪我で始まり怪我が影響して終わってしまったラストシーズンです。さすがに晴れやかな気持ちではないですね。でもこの部員達とサッカーをやってこれて素直に最高だったと言えます。名探偵コナンの犯人役や練習中に点を取ると「エトー!!」と言ってくる後輩達と真剣にサッカーが出来ないと思うと寂しいです。ね、中島くん。 Q2.思い出に残ってる試合(理由) タイムリーな話ですが今日行われた関東リーグ最終節の対東海大学戦ですね。最終節ということでメンバー、応援する部員それぞれが今まで以上の熱い気持ちで臨み、後半の終盤までリードを許す展開でしたが途中出場の平久将土が同点ゴールを決めて鳥肌が立ちました。4年生の意地を見せてくれたゴールに感動しました。10番として足が攣りながらもチームを鼓舞した光輝、ディフェンスリーダーとして奮闘した颯太、汚い髭を生やしながら果敢にゴールを狙った三田、ベンチを温めた堤の姿は最高でした。 Q3.一番尊敬してる先輩(理由) 下重優貴くんです。一つ上の先輩で学部が一緒だっということもあり大変お世話になりました。普段は一緒にふざけたりするけどサッカーの面に関してめちゃくちゃ熱い人間でした。考え方やサッカー感が似ていてとても大好きです。また一緒にサッカー出来る日を楽しみにしてます。 Q4.一番可愛い後輩(理由) これは良い意味で難しいですね…僕自身、後輩が好きなので多くの後輩とコミュニケーションを取ってきたつもりです。その中でも五勝出竣仁は可愛がってますね。これまた学部が一緒で一つ下の代なので学校面のことで絡むことが多かったです。授業に行かずに単位を落としてるくせに泣きついてきたり、「レポート期限知らずに出せませんでした」などだらしない一面もありますがなんか可愛いんですよね(笑)サッカーになると共有できる部分が沢山あったのも理由の一つですね。たまに相手と喧嘩になりそうになったり、シュミレーションばかりする彼と一緒に関東リーグでプレー出来たのは良い思い出です。もう少しの間、面倒見ようかなと思います。 Q5.あなたにとって青学サッカー部とは なんか長くなってきたので一言で伝えます。「第2の家族」ですね。真剣に一つのボールを追っかけたり、バカ騒ぎしたり出来ることなんてそうそうない経験です。その経験を皆と出来て幸せでした。 Q6.最後に一言 本来なら次の書き手に向けてメッセージを書くんですが僕が最後なので…このチームのキャプテンで居られて最高に幸せでした!大好きです! 僕達4年生は今日をもって事実上の引退となりましたが新チームとなる後輩達にこれからも温かい声援の程よろしくお願いします。

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第217回 伊藤光輝

青学イチ熱苦しく俺のことが大好きな飛田からスベらされながら紹介を頂いた伊藤光輝です。最近の試合中でも応援で3年の万本にスベらされています。 Q1.引退を迎えるに当たり今の気持ち 4年間、関東リーグに関わっていながら結果を残せず申し訳ありません。 結果を残せないまま引退を迎えることとなり情けない気持ちです。 一方、たくさんの人に恵まれ、これまでの人生で自分自身の中にあった小さな価値観の固定観念を破ることができたのは事実です。 たくさんの人とコミュニケーションを取ることで視野を広げられるようになり物事の考え方に対して変化が生まれるような自分自身の成長をさせてもらえたことに心から感謝しています。 Q2.思い出に残っている試合(理由) 毎試合本気で挑んでいた公式戦全て思い出に残っていますが強いて言うのであれば、当時1年生だった時に対戦した前期第2節.vs駒澤大学との試合が印象強いです。衝撃を受けました。駒澤大学は全員上背がありボールを放り込んでくるようなチームでした。これまで経験したことのないほど割り切った戦いをする相手に何もする事が出来ませんでした。 大学サッカーというものを改めて肌で感じ、さらにトレーニングに熱が入ったのを覚えています。 色々な戦術がありそれぞれの価値観があるのだと学びました。 Q3.一番尊敬してる先輩(理由) 自分に無いものを持っている人がたくさんいたので、先輩全員尊敬しています。 本当は中学からの先輩でお世話になっている荒木大吾と言うべきところだと思いますが、今回は3個上の井端 勇太君です。 まずプレースタイルが好きでした。 目標達成の為に謙虚に毎日惜しみなく全力でひたむきに取り組む姿勢は誰にも真似できない姿でした。悔しいですが今でも自分には越えられない姿勢です。 卒業してからもご飯に連れて行ってもらったり、LINEをしたりと気にかけてくれるところがさすが井端くんです。 関東リーグの前、緊張してたり可愛い一面もありました。 Q4.一番可愛い後輩(理由) たくさんいますが、 強いていうのであれば2年生のベガルタユース出身の飯野です。 あ、嘘です! 本当は藤田 瑠偉です。 マーケの後輩ということもありますが、 真面目な話から中身の無い話までできる男です。自己管理の部分でアドバイスや指摘を受けることもあります。 偏見が強かったり面倒くさがりのところも多少ありますがとてもいい奴です。 Q5.あなたにとって青学サッカー部とは 青春です。 目標に対して学生が一つとなり本気で目指していく姿そのものを共有することができた場所です。 好きなサッカーに仲間と本気で取り組む姿勢はとても好きでした。 プレーのみならず、組織をより良い方向にするためのミーティングであったりチャレンジはこの組織が好きでこの組織に属していたからこそできたものです。 青学サッカー部を誇りに思います。 Q6.最後に一言 怪我でなかなか出場機会が得られなかった御牧や飛田の代わりにキャプテンマークを巻き試合をすることが多かった今シーズン。 彼らの悔しい気持ちを胸に明日も最後まで熱く戦い勝利という形で締めくくりたいと思います。言葉だけにならないようにプレーで魅せます! そしてこれからも、ここで培い築き上げてきたことを社会人になってもより成長させていくため突き進みます。 次に更新するのは名探偵コナンに出てくる犯人役にそっくりなぐらい特徴がわかりやすいのがウリの我らが主将、み〜まみ〜まみまきけんごです! 彼の綴る想いを是非ご覧ください。

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第216回 飛田泰平

こんにちは。三田からなんとも雑な紹介を受けました、副将の飛田です。 今年、我々が大切にする信念として「謙虚」「情熱」「信頼」の3つを掲げてきましたが、部員の間ではいつの間にか、3つ目が別の言葉にすり替わっていました。たぶん私のせいです。理由は聞かないでください。 ちなみに、私の影分身が順天堂にいますが、本物は青学の私です。その影分身、先日、順天堂蹴球部のブログで大変素晴らしい文章を書いていたので、本物はプレッシャーを感じております。加えて、これを機に順天堂、早稲田、慶應等、他大学の部員ブログを見てみました。彼らと比べると、自分たちのクオリティに身の毛がよだちますが、これも「青学らしさ」なのかもしれませんね。では、始めます。 Q1.引退を迎えるにあたって今の気持ち 無力感。罪悪感。虚無感。結果を見れば「やり切った」と口にすることは到底できません。自分を信じてやってきましたが、まだまだ甘かった、これに尽きます。応援してくださる方々の期待に応えることができず、申し訳ない気持ちでいっぱいです。この悔しさと一生向き合わなければならないのかと思うと、胸が張り裂けそうですが、それがこれからの人生の原動力になると確信しています。今まで自分を支えてくださった全ての方に心から感謝致します。 Q2.思い出に残っている試合(理由) 2年次のアミノバイタルカップ準々決勝の慶應戦です。後半ロスタイム、0-1で敗戦濃厚の中、堤の左足へなちょこクロスから祐君のヘディングが決まり延長戦へ。そして、祐君のスーパーミドルで逆転勝利し、全国大会を決めました。堤がクロスを上げる際、横で声を出して相手を引きつけていたのは私でした。祐君がミドルを打つ前にパスを出した大吾君にパスを出したのは私でした。ナイス、アシストのアシスト。まさに祐君の試合でしたが、裏MVPは私です。上手い人にボールを預けることの大切さを学びました。 Q3.尊敬してる先輩(理由) ここはアントラーズユースの先輩である2人で。 3学年上の出頭卓也さん。彼のことは小学生の時から知っていて、県内でも超有名なスターで、ポジションも同じボランチで、私の憧れでした。まさか同じ大学でサッカーできるとは思っていなかったので、ダブルボランチを組めた時は本当に嬉しかったです。 2学年上の仙洞田健さん。ユースの時、彼は寮長をやっていて、威厳のある先輩だなあと思っていましたが、大学に来てみるとその面影は1ミリもなくてがっかりしたのを今でも覚えています。そんな彼ですが、こんな生意気な私を弟のように可愛がってくれました。 そんな2人のいる青学サッカー部に来ることができて本当に良かったです。焼肉でお願いします。 Q4.可愛い後輩(理由) 上村佳祐。書けって言われたので。 Q5.あなたにとって青学サッカー部は? 今年1年、私は応援席で「ファミリー」と叫び続けてきました。しかし、我々は本当にファミリーになることができたのか。ファミリーになるために私に何ができたのか。そもそもファミリーとは何なのか。正直、分かりません。 でも1つ言えるのは、私にとってはファミリーであることに間違いはないということです。後輩のみんなが、これからもこの言葉を大切にしてくれたら嬉しいです。他の大学に負けない「青学らしさ」を追求してみてください。 Q6.最後に一言 一言ではなくてすみません。 高校まで「アントラーズファミリー」という言葉を聞いて育った私は、この言葉が好きです。中央大の今年のスローガンが「中大ファミリー」だと聞いてさすがに笑いましたが。橋本くん。 そして、私がユースを卒業した後も、私のことをアントラーズファミリーだと言って応援してくださるサポーターの方々がいらっしゃいました。この場を借りて、その方々に感謝の気持ちを綴らせていただきます。卒業後もこんな下手くそな私を追いかけてくださり、本当にありがとうございました。皆様のご声援が本当にエネルギーになっていました。アントラーズに戻ることはできませんでしたが、これからは違う道で輝けるように頑張ります! 残りもあと2人。次は、明日で関東大学サッカーリーグ全88試合出場を達成する、柏の横綱ことドンキー・コーキです。この4年間、青学サッカー部を引っ張り続けてきた彼の熱いブログにご期待ください。

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第215回 三田真也

こんにちは!体育会系とは思えないガリガリで色白の金野君から紹介頂きました、なんちゃってFWをしている三田真也です。最近はとても寒く人肌が恋しい季節となってきました。大学生活これまで1度も恋人ができたことがない私は今年「脱クリボッチ」というテーマを掲げ日々奮闘しております。女という生き物は「運命」という非常に曖昧な言葉が本当に好きですよね。そこで恋愛の鍵となるのは、「偶然を装った必然」。これをどれだけ狙えるかだと思います。余談が多くなりました。では始めます。 Q1.引退を迎えるに当たり今の気持ち 引退後は生活リズムもバラバラでだらしない生活になることが確実に予想できて、不安と希望に満ち溢れています。とりあえず最後くらいは後輩に良い影響を与えられるような姿を見せて散りたいと思います。 Q2.思い出に残っている試合(理由) やはり去年行われたvs実践女子大との試合ですね。補欠メンバーとして青学イケメン四天皇の中に混ぜてもらい臨んだ一戦でした。そして、相手チームが会場に到着した瞬間、全員素晴らしく可愛くて私のテンションは最高潮だったのですが、まさかの行きの電車の中で相手チームの1人が私達と同じ車両の近くに座っており私達の今日の試合に対するモチベーション等の数々の暴言を聞いていたようで、試合開始直後に全て他の子達にも報告されました。あの瞬間はチーム青学が一瞬にして凍りついた瞬間でした。また、私が童○扱いされたりと非常に思い出に残っている試合で(童○じゃねーよ!!!)、結果としても私達の力不足でマイナスからプラスに印象を変えることは出来なく、試合終了後相手チームは全員早歩きで駅の方に帰って行きました。 Q3.一番尊敬してる先輩(理由) やはり塩谷昴大君です!私が青学に入ったのは全てこの人からの影響でした。昔と変わらず今も夢を追いかけていて本当に熱くカッコいい憧れの先輩です。あと付け足しとして、室井の野郎の名前も挙げときます。就職先の先輩でもあるということで、来年からたくさん連むことでしょう。 Q4.一番可愛い後輩(理由) 全員憎たらしいです。呼び捨ては当たり前で、敬語というものを知らないのか?と思います。特に最近では山田武則がとてつもなく憎たらしいです。ここらで1発飯でも奢って上下関係をハッキリさせておこうと思います。 Q5.あなたにとって青学サッカー部は? ありきたりですが、どれだけ考えても「Family 」という言葉以外にぴったりな言葉が見つかりません。楽しいことも辛いことも全て共に歩んできました。来年から社会人になり心折れそうな時は、緑ヶ丘にすぐ向かおうと思います。 Q6.最後に一言 E-girlsのLIVEいきたいな賢伸くん…。 次は口癖が「謙虚」「情熱」「性欲」である青学兼順天堂所属の鹿島が生んだ色黒モンスターの登場です。

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第214回 金野僚太

こんにちは!仕事が出来ないでお馴染みの合月主務から紹介頂きました金野です。4年間ブログ更新から逃げてきましたが、今回ばかりは許してもらえなさそうなので、頑張って書かせて頂きます。どうかお付き合いください。 Q1.引退を迎えるに当たり今の気持ち 早く卒業旅行の日程決めたい。 Q2.思い出に残っている試合(理由) 2年生の時の國學院大学とのJr.リーグですね。足の甲の靭帯を損傷して、3か月ぶりの復帰戦でした。開始2分、こぼれ球にスライディングした結果、相手選手に足を踏まれ前半でピッチを後にしました。肉離れでした。 Q3.一番尊敬してる先輩(理由) 僕は一番だとか、人に順位をつけるなんて失礼だと思います。先輩方はみんなそれぞれに愛らしい個性があって、「もともと特別なOnly One」の魅力を兼ね備えていたと思います。 Q4.一番可愛い後輩(理由) 全員ブス。 Q5.あなたにとって青学サッカー部は? 1番素直な自分でいられた場所です。僕は冷たいとか無愛想とかよく言われますが、信頼している人しか、いじったりしません。そう考えると自分が自分らしくいられたのが、この青学サッカー部だったのかなと思います。 Q6.最後に一言 きっと忘れた頃に、SMAPの解散と自分の引退を思い出すと思います。将来の事はわかりませんが、青学サッカー部で経験したことを今後の人生に活かしていきたいと思います。 次は大学でFWをはじめて、数週間足らずで関東デビューを飾ったあの男です。

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第213回 合月佳弘

社会人でも同期になる平久君から回ってきた主務の合月です!あまり面白い事を書けないので、普通に書きたいと思います。 Q1.引退を迎えるにあたって今の気持ち 早く引退したいという気持ちもあれば、もっとサッカーをみんなとしたいという気持ちもあって、複雑な心境です。引退してしばらくしたら、名残惜しさとかもっと出てくるんだろーなと思います。練習は後4回しか出来ないので、全力でやり切って引退したいと思います。 Q2.思い出に残っている試合(理由) 1年生の頃のネクストの順位決定戦です。最初の方は全くIリーグの試合に絡めていない中、最後の3試合にスタメンで試合に出る事が出来ました。その中の順位決定戦で昂大君のハットトリックを2アシストする事ができ、その試合に勝てたのが印象的でした。さらに僕が青学サッカー部に入るキッカケとなった阿南君とも一緒に試合が出来て本当に良かったです。 Q3.一番尊敬してる先輩(理由) この4年間で尊敬出来る先輩は沢山いました。その中で2名の名前を挙げさせて頂きます。1人目は新村賢祐君です。賢祐君は、下手くそな僕に対しても様々なアドバイスをくれました。さらに僕が初めてjrリーグに呼ばれて緊張している時にも、優しく声を掛けてくれて、本当に優しく頼りになる先輩でした。 2人目は高橋愛斗君です。愛斗君は1個上という事もあり、沢山可愛がって貰いました。愛斗君は、皆にフレンドリーでどんなに朝が早くても元気良くみんなに話し掛けて、チームを明るくしてくれていました。 Q4.一番可愛い後輩(理由) そうですねー、青学サッカー部は上下関係が緩くて、いじってくる奴が多いですね。それがまた良い所だと思います。 名前を挙げて言うなら、丈太郎とかですかね。丈太郎は学部も一緒という事もあり、話す事が多いですね。いじってきたりして、生意気な部分もありますけど、なんだかんだ弁えてる所があって可愛い後輩です。 Q5.あなたにとって青学サッカー部とは 色々な意味で最高な組織だと思います。この青学サッカー部で活動する事で確実に成長出来たと思います。プレー面は勿論の事、精神面でも成長出来ました。サッカーにも遊びにも全力でそこがまた青学の良い所だと思います。辛い事や制限も沢山ありましたが、体育会サッカー部に入って本当に良かったです。 Q6.最後に一言 11月12日で四年生の引退になります。各々の立場で関東リーグ最終戦を向け、勝って笑顔で引退したいと思います。 応援宜しくお願いします!! 次は、浦和の国からやってきた同期一のイケメンです。この4年間どんどん細くなってしまったのが心配です。

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第212回平久将土

エラが発達しすぎて水中でも呼吸ができる平久です。エラの骨が発達しすぎていて、伸びる所に悩み、まるでコンクリートから顔を出したタンポポのごとく、力強く内側に曲がってきています。最近の悩みは、将来娘が僕の輪郭と似てしまわないかどうかということです。 それでは、はじめます。 Q1.引退を迎えるにあたって今の気持ち 引退が近づくにつれて寂しくなっています。もっとみんなとサッカーしたかったです。特に、後輩たちには残された時間を大切にしてほしいと思います。 Q2.思い出に残っている試合 1年の頃のJrリーグ。早稲田相手に互角以上の試合をし、後半ラストにトレセンの守り神こと金野君がゴールを決めた激アツな試合でした。今期の中大戦2試合も印象強いです。 Q3.一番尊敬している先輩 本当にたくさんいます。でもやっぱり荒木大吾さんですかね。中学から近くで見てましたけど、大学に入って本当に大人になりました。 Q4.一番可愛い後輩 本当にたくさんいます。その中でも、僕は一年生の池庭君を指名します。彼とは、グラッチェ淵野辺店に3回行きました。彼は、グラッチェの店員に恋しています。僕は、そんな背はでかいのに小心者な所がギャップで笑顔が可愛い池庭くんに恋してます。これからもサッカー頑張ってね。 Q5.あなたにとって青学サッカー部とは これからも応援したくなる組織です。 Q6.最後に一言 卒論が忙しいので手短なブログになりました。次は、社会人になっても同期になってしまう一応主務のあの人です。気合い入れて書け!やれ!

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第211回 花村颯太

こんばんは。松岡くんから紹介してもらった顔の大きさ、スタイルの良さに定評がある、花村颯太です。会えばわかります。それだけです。 拙い文章ですが最後までお付き合いお願いします。 Q1.引退を迎えるにあたって今の気持ち 少し怖いという気持ちですかね。この4年間は、食べる物、飲む物や寝る時間などとプレー以外の時間も全てをサッカーのためにどうすべきかを考え生活をしてきましたが、そのサッカー中心の生活からサッカーがなくなってしまうと自分自身が今後どうなってしまうのか想像もつかず、少し怖さもあります。 Q2.思い出に残っている試合 2年生の時のアミノバイタルカップ3位決定戦の国士館大学戦。自分自身の青学サッカー部でのトップチームの公式戦のデビューの試合です。西が丘で多くの大学が動員され、湧き上がる歓声やスタジアムの雰囲気など素晴らしい環境でプレーすることができ、とても印象に残っています。 Q3.一番尊敬している先輩 去年卒業した、澤井くんです。 何かとうるさかったけど、誰よりもピッチでは熱くてグランド外でもご飯行ったり今でも相談乗ってくれたりとても頼もしく尊敬している先輩です。きっと最終節も見に来てくれるはずです。 Q4.一番可愛い後輩 ほんと難しいですね〜 みんな可愛いですけど選ぶとしたら今年のフューチャーの後輩達ですね。かなり舐めらていじってくるけど良いやつらばかりでした。 Q5.あなたにとって青学サッカー部とは 大学生活の全てですかね〜。人間としてもプレーヤーとしても大きく成長できました。楽しいことも苦しいことあり充実した毎日を過ごせました。 Q6.最後に一言 昨日の学年会楽しかったな〜 次回は、水中でも呼吸できちゃうあの方の投稿でーす!

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第210回 松岡 翔太

こんばんは。井土くんから紹介してもらった進撃の巨人、松岡翔太です。なぜみんなからそう呼ばれるのか分かりませんが、どうやらコーナーキックで攻め上がった後、自分のポジションに戻る時に進撃してるようです。よくみんなから駆逐されてます。 気持ちいい〜 Q1.引退を迎えるにあたって今の気持ち 実感がわかなすぎて、引退してもいつも通り朝早く起きて、寝坊防止のため「おは」「でる」とみんなにLINEして、グラウンドに行っちゃいそうです。 Q2.思い出に残っている試合 3年の時のiリーグvs筑波大学の試合ですね。この試合は後半残り10分からの衝撃的な展開でした。残り10分で自分が人生初の1発レッドをもらい、退場してベンチに戻ろうとしたらもう1人退場してました。あろうことか、もう少し歩いてベンチに差し掛かろうとしたらまたもう1人退場してました。10分で3人退場です。衝撃的すぎて今でも覚えています。 Q3.一番尊敬している先輩 今年ネクストの監督をして頂いた、早瀬良平さんですね。自分の2個上でかつては、青学サッカー部として活動してましたが、怪我などもあり学生コーチからネクストの監督をしてもらってました。自分の2個上とは思えないほどの考え方とひげの量で、本当にすごいです。あまりにも新歓などチームの行事などに参加しなかったため、早瀬さんは友達がいないと嘆いていたことは秘密です。 Q4.一番可愛い後輩 この質問、ほんと難しいですね、、、書いた方も書かれた方も照れちゃいます、、ありきたりですが、みんな可愛いです!先輩後輩の壁がいい意味でなく、学年をまたいでみんな仲がいいです。特に今年は青学の10であるあの伊〇光輝くんが、1年にいじられるという事態が発生するくらいです。恐ろしいですね、、、 Q5.あなたにとって青学サッカー部とは なんでしょーか!言葉で表すのが難しめです、、でも自分の今までの人生で1番成長させてくれたのは、間違いなくこの青学サッカー部です。1番笑ったのもこの青学サッカー部です。そんなサッカー部を引退したくないという気持ちがあるから、実感が全然湧かないのかも知れません。 Q6.最後に一言 社会人になるのが不安だーーーー! 次回は顔大きさとスタイルに評判がある方の投稿のようです! 明日もお楽しみに⭐️

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第209回 井土亘人

おはようございます。 大坂くんからチーム1のイケメンと紹介していただきました、四年の井土です。イケメンと言っていただいて非常に嬉しく思っています。誰も傷つけない嘘なら、それは嘘ではなく優しさであると信じています。私は大坂くんの言葉に救われました。アーメン。 Q1.・引退を迎えるにあたって今の気持ち 正直まだ実感がないです。この先もずっと毎朝の練習がある気しかしないです。 Q2.思い出に残っている試合(理由) 今シーズンのアイリーグの日体大戦です。その試合を勝っていれば次のステージに進めたのに負けてしまいました。非常に悔しくて印象に残ってます。 Q3.一番尊敬してる先輩(理由) 青学は本当に素晴らしい先輩ばかりです。あえて1人挙げるならば薗部くんですね、最強に優しいです。そしてマメです。ほとんどの後輩の誕生日に個人LINEを送っているんですもん。きっとおモテになるんでしょうねー。 Q4.一番可愛い後輩(理由) ルックスで言ったら小田川樹ですね。小動物のような可愛さで母性本能をくすぐることこの上ないです。冗談はさておき、青学の後輩はみんな個性的で楽しい人間ばかりです。いじってくれるし絡んでくれるし皆大好きです。 Q5.あなたにとって青学サッカー部とは この大喜利難しいですね…。青学サッカー部はこの4年間の大学生活の中心に常にありました。色々な経験をさせてくれた大切な場所です。本当に青学サッカー部に入って良かったです、毎日が充実していました。 Q6.最後に一言 来週の関東リーグ最終節を必ず勝って終わるために、全員で1週間最高の準備をします!!次回はどうやら青学の進撃の巨人が更新するようです。彼が殻を破って個性的な文章を書くことを期待してます。

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